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2分でわかる!『まんぷく』第102話あらすじ&ネタバレ!源&幸「受けて立たなあかん時がある!」

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萬平は、商店街のうどん屋さんに麺のつくり方を教えてもらいます。

 

しかし、ただ作ればいい訳ではありません。大切なのは、スープを麺に練りこむ作業です。これがうまくゆかないと、お湯をかけるだけでできるラーメンは完成しません。

 

いっぽう。忠彦のアトリエには、新しいモデルさんが来ていました。色っぽい女性が、物憂げに窓ガラスのそばに立っています。

 

克子は、気が気ではありません。

 

第100話のあらすじ&ネタバレは、こちら。

 

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2月1日(月)放送!『まんぷく』102話・あらすじ

 鶏のダシの味をしっかりスープに出すには、煮こむしかない!

萬平(長谷川博己)は、スープを煮詰めることで『スープエキス』を作ります。

 

福子(安藤サクラ)は、徹夜つづきの萬平を心配します。家族4人で食事をとることにします。

 

源は顔にアザができていますが、

「学校の友だちがまた父さんをバカにしたんだ。でも、泣かしてやった。男には受けて立たなあかん時がある

と、強気です。すると、幸も

女にも、ある

と、語ります。

 

 

第18週「もうすぐ完成!?」102話・ネタバレ・・・壇蜜の誘惑♡

萬平は、福子のたすけを借りて、練った生地を製麺機で回してみます。ところが、出てきた麺はぼそぼそで、味も粉っぽいものでした。

 

とても、食べられません。

 

いっぽう。アトリエでは、木ノ内秀子(壇蜜)が忠彦に話しかけていました。

「先生、ず~っと真面目な顔だから可笑しくて。笑った顔のほうがす・て・き」

 

 

窓ガラス越しにアトリエの様子をみていた克子は、大あわて!

「あの人、忠彦さんに色目つかってる!!」

 

さて。研究所の萬平は、片栗粉やヤマイモを使って生地を作ってみます。ところが、すぐにちぎれたりダマになったり・・・とても製品化できる代物ではありません。

 

「ちくしょう! ちくしょう!」

萬平は、いら立ちを隠せませんでした。

                     第103話へつづく。